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どう生きるか、自分の人生!―実は、人生はこんなに簡単なもの
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| 商品カテゴリ: | 人生論,生き方,生きがい,生涯学習
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| セールスランク: | 320973 位
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| 発送可能時期: | ご確認下さい
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| 参考価格: | ¥ 117 (消費税込)
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残念!!
自分を変えたい、強くなりたいと思って、書評に勧められて読んだ。
しかし、結果は残念の一言だった。
どうしようもない訳文である。
これで人に伝えようという気があるのだろうか。
渡部昇一はこんなにひどい文章しか書けない人だったか。
誰かに訳させたのだろうか。
おそらく原著はいいことが書いてある(だろう)と思えるのだが、読み進めるのが困難だった。
これを読み通して、感動を覚えた人というのは、かなりの忍耐力のある人で、読解力のある人だと思う。
私のような寛容でない人間には無理だ。
腹が立ってきた。
文章を何度もカラ読みしていた。
それでも頭に入ってこなかった、心にしみてこなかった。
そういう文章です。
原文で読んだ方がまだわかったかもしれない。
それでもという方はトライしてみて下さい。
読みにくい
内容は良い。
ただ、文章がえらく読みにくい。意味はわかる。でも、入ってこない。
翻訳は正確ではあるが、“ヘタ”だと言い切る。ただ、この訳者が辿ってきた世界では問題なく受け入れられたのかもしれないが、一般書でこのような文章では困る。ガチンゴチンな文章。原著での言い回しによる部分も多いと思われるが、簡単(もちろん価値ある)な内容を、わざわざ難しく感じさせる書き方をして何になるのだろう。
類書で良いものがたくさん、しかも簡単に手に入る時代にあっては、最後まで時間をかけて読み切る気には、とてもなれなかった。
良いことを伝えようとしているのはわかる。しかし、著者も訳者ももうすこし、いかに伝えるかに気を遣った方が良い。
この本を読んで自分の思考回路から解放されました。
「どう生きるか自分の人生」を読んで、自分が何に苦しんでいるのか、何から開放されるべきなのかが理解できました。自分の人生は ”自分のもの”、他人に左右されることなく、どう生きるのかを自分で決めなくては!非常に面白い考え方で、最初は欧米人的考え方だとも思いましたが、こんな本が出版されるくらいだから、欧米も日本人も変わらないのかもしれませんね。典型的な本人の考え方で前に進めなくなっている方におすすめします。 この本を読んで、著者ウエイン・W・ダイヤーさんに興味が湧き、他にも何冊かこの方の本を読んでみました。でも、私はこの本が一番気に入っています。
三笠書房
小さな自分で一生を終わるな! (知的生きかた文庫) Your Erroneous Zones: Step-by-step Advice For Escaping The Trap Of Negative Thinking And Taking Control Of Your Life Real Magic: Creating Miracles in Everyday Life 「いいこと」が次々起こる心の魔法―この“奇跡の力”が自分のものになる! ダイアー博士のスピリチュアル・ライフ―“運命を操る力”を手にする「7つの特別プログラム」
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